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ピロール農法の欽ちゃん農場

電話でのお問い合わせはTEL.0287-23-2272

〒324-0002 栃木県大田原市羽田34-1

欽ちゃん農場は、ピロール農法で欽ちゃんにんにく、欽ちゃん米、ピロール野菜を生産しています。

本気、だから No.1


有機農法を超える究極農法



日本一美味しい「米作り名人」も実践する農法です。


お願いがあります。

「すべてのことは、土からはじまる・・・」

今、安全性と品質そして健全な農作物が求められています。

あなたの健康は、
あなたの身体は、
あなたが口から入れるものによって作られ、
守られます。


約100年前までは、
日本の農家はどこも微生物がいつばいいる農地で野菜や米を作っていました。

その自然に合致した農業のサイクルを大きく変えたのが、
化学肥料の登場です。

化学的に合成したリンや窒素を農地に撒けば、
微生物が必要ありません。

その結果、
日本中の農地から微生物が激減することとなり、
土地は痩せ微生物が作るビタミンや鉄分、
カルシウムなどの栄養分が少なくなったのです。


100年後の今、
農薬やダイオキシンを含んだ化学農法の土壌。

環境汚染による強酸性雨を含んだ土。

毎年降り積もる PM2.5 など目に見えない有害物質の数々・・・

100年前の土(水田や畑)と現在の土とは、
土そのものがあまりにも変わり果ててしまいました。

この大変厳しい環境下における土そのものを改善しでくれる農法でなければ、
本質は何も変わらないのです。


そこで、
その本質を変えてくれる今の時代に必要とされるイノベーション(革新)的な農法こそが

ピロール農法です。


ピロール農法とは、
35億年前から生息しているシアノバクテリアを繁殖さる農法です。

シアノバクテリアは、
現在の空気・酸素のほとんどを造りだした素晴らしい微生物なのです。

まず、
土の中に眠っているい地球で2番目に古い生物の「らん藻(シアノバクテリア)」を
大量に繁殖させます。

この「らん藻」は、
光合成微生物で、
酸素と栄養素を作物の根や他の微生物に与えます。

さらに農薬やダイオキシンをも分解するといった働きがあります。

このため、
ピロール農法の作物には、
残留農薬が検出されないという、
素晴らしい特徴があります。

また、
ミネラル分の吸収を飛躍的に高めるため、
ピローレ農産物は高ミネラル、
高ビタミンの栄養価の高い健康農作物となります。


お願いとは、
あなたの食生活を完全化し、
自然を愛護し、
環境を改善するピロール農法にて栽培された作物を食べませんか?



2018年収穫感謝祭」が開催されました

欽ちゃんミニカボチャが順調に育っています。

⇒ 2018年 感謝祭」が開催されました。


ニュース

欽ちゃんミニカボチャが順調に育っています。

欽ちゃんミニカボチャと普通のミニカボチャって何が違うのか?
それは・・・ミニカボチャの育て方です。

欽ちゃんミニカボチャと普通のミニカボチャの違い
普通のミニカボチャは、地面にはわせて育てます。
一方、欽ちゃんミニカボチャは空中で育てます。

⇒ くわしくはこちらへ

◆「紺野大介先生講話会」が開催されました。

2017年5月29日 紺野大介先生は、「欽ちゃん農園」に着くとお昼もそこそこに100坪農園に向かいました。
今回の作業は、サツマイモの植え付け落花生の種まきです。
紺野先生は、以前からピロール農法を広めた黒田社長の会社の「顧問」でもあり、今回も当然ピロール農法での実践とううことです。

夕方からは、室内で 「民度革命のすすめ」出版記念パーティー祝賀会のDVD鑑賞と
紺野大介先生の講話がありました。
総勢20名以上の方が集まり「ピロール農法」で盛り上がりました。


◆「2017年 田植え会」が開催されました◆

「2017年 田植え会」が、5月6日(土)に開催されました。
◇食べ放題 お土産付き
◇詳細はこちら→「2016年田植え体験


◆「2016年収穫感謝祭」が開催されました◆

「2016年収穫感謝祭」が、2016年11月19日(土)に開催されました。
◇ピロール米、ピロール野菜、ピロール製品の展示即売会◇ピロール米、ピロール野菜で作ったお料理◇ピロール大豆の豆乳・ピロールリンゴのジュース◇ピロール米、ピロール野菜、ピロール加工品の大抽選会◇餅つき大会◇本格ピザ窯による「米粉ピザ」を焼きます
◇その他・・・


欽ちゃん玄米から作った「玄米麺」評判です!

※探炒り玄米食のよさが簡単便利に(αグルカン)
※高ミネラル弱アルカリ米使用(ピロール栽培米)
※小麦アレルギーの方も安心
※赤ちゃんの離乳食に
※グルテンフリーダイエット食に


「2016年田植え体験」が開催されました

「2016年田植え体験」が、5月4日(水)に開催されました。
◇昼食会
◇抽選会
※その他
◇詳細はこちら→「2016年田植え体験


◆「2015年収穫感謝祭」が開催されました◆

「2015年収穫感謝祭」が、2015年11月22日(日)に開催されました。
◇ピロール米、ピロール野菜、ピロール製品の展示即売会◇ピロール米、ピロール野菜で作ったお料理◇ピロール大豆の豆乳・ピロールリンゴのジュース◇ピロール米、ピロール野菜、ピロール加工品の大抽選会◇餅つき大会◇本格ピザ窯による「米粉ピザ」を焼きます
◇その他・・・


◆「欽ちゃん農場」が トチペ秋10月号「とちぎのうんまい農産物」に紹介されました◆

2015年10月1日 未来に向けて、子どもや孫のために体にいいものを作りたい。 その一心で、いろんな農法を探すうちに、8年前、「ピロール農法」と出会った。・・・


◆「欽ちゃんにんにく」の収穫がはじまりました◆

2015年5月29日  「欽ちゃんにんにく」の収穫は、いつもの年だと6月から始まりますが今年は5月の天候がよかったので5月29日から作業を始めました。


◆欽ちゃんが「食学新聞」に掲載されました◆

2015年4月19日  欽ちゃん農場代表の欽ちゃん(渡邉欽藏)が、国際食学協会「食学新聞」平成27年(2015年)4月19日発行(春号)に掲載されました。 見開き(2、3)ページに 「CROSS TALK 福田悟志×渡邉欽藏×東祐由紀 食の安全・安心をどう確保するか」という、流通の専門家(福田悟志様)と生産者(東祐由紀様、渡邉欽藏)との対談記事です。


欽ちゃん農場へようこそ!

長者ヶ原の欽ちゃん農場は、ピロール農法で安心・安全なにんにく、お米、野菜を作っています。農業体験も企画しております。
ピロールそば、ピロール小麦、欽ちゃんにんにく、ピロール野菜、欽ちゃん米です。
ピロール農法で育てると健康に育つので、農薬はほとんど必要が無くなります。
安心・安全なピロール農産物をあなたの食卓にお届けします。


ピロール農法とは?

日本の食の未来を支えるのはピロール農法です!

ピロール農法の最大の特徴は、“土の中で酸素を放出する”という点です。
地球上の酸素を作り出した「らん藻」(シアノバクテリア)を活用する農法です。
従来の農法は、微生物が土の中で酸素を使って有機物を分解することで生活し、その結果、二酸化炭素を放出します。従って、土の中の酸素が欠乏しがちとなり根腐れなどが起きやすくなります。
ピロール農法は、光合成を行うらん藻を土の中に繁茂させ、そのらん藻が二酸化炭素を吸収して酸素を土の中に産み出すことで、「酸素欠乏」という問題点を克服した農法です。
そして同時に、土の中の微生物も豊になります。
増えたらん藻や微生物は、ビタミンなどの様々な有用な物質を土壌中に供給すると同時に、「農薬」などの分解・浄化も行います。


農場案内

長者ヶ原の欽ちゃん農場 渡邉欽藏
〒324-0002 栃木県大田原市羽田34-1
TEL 0287-23-2272
FAX 0287-24-2395

  • 水田 450a 内ピロール田 270a(一部契約栽培)
  • にんにく栽培 15a
  • 野菜(季節に応じて)
欽ちゃん農場 渡邉欽藏
店舗イメージ

shop info.店舗情報

欽ちゃん農場

〒324-0002
栃木県大田原市羽田34-1
携帯 090-2728-5306
TEL 0287-23-2272
FAX 0287-24-2395